2009年07月31日

今週の近況(7月第5週/8月第1週)

 今売られている雑誌優駿8月号の後ろの方のページにさりげなく「”GT馬”の母獲得賞金ランキングベスト100」というコーナーがあります。集計は1984年1月1日〜2009年6月21日までの中央・地方のみで海外は含まないというものですが、タイムパラドックスの母ジョリーザザは20位にランクされていました。ただ、その賞金のほとんどがタイムパラドックスのものというのがちょっと寂しく、現役馬やこれからデビューする産駒たちにも活躍してほしいものです。また、海外を含まないということでデルタブルースの母ディクシースプラッシュはベスト100に入っていませんでした(残念たらーっ(汗))。

 ちなみにトップは…うーん、立ち読みした時に自分に関係した馬の母馬ばかり見ていて忘れました眠い(睡眠)
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2009年07月24日

今週の近況(7月第4週)

 今週はひだかでHBAセレクションセールが行われました。セレクトセール同様1歳はまずまず好調な取引がなされたようですが、当歳は低調でした。やはり馬主側がどうしても欲しい血統は早く手に入れたいが、リスクはなるべく避けたいということを示した形になりました。今後、1歳・当歳それぞれの市場価格動向は、一口馬主クラブの募集価格にどう影響していくでしょうか。続きを読む
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2009年07月17日

今週の近況(7月第3週part2)

 現在、社台・サンデーの募集馬は中央入厩予定馬に限れば、とうとう関東入厩予定のわずかに1頭でさえも満口近しとなっており、ほぼ完売御礼状態となりました。セレクトセールの当歳セールが低調に終わったのとはまったく正反対の状況となっています。もちろん単純に比較できる話でもなく、セレクトセールに関して言えば今のような経済状況に加えてリスクの高い当歳よりも、ある程度馬体の成長も見えてきている1歳馬に馬主の需要が移りつつある過渡期への象徴ともとれます。

 ということでセレクトセール全体では低調でしたが、クラブの募集は1歳であり、これだけ売れる以上キャロットも含めてそれほど安くしてくることはないだろうと予想します。売れていないなら安くすることもあるでしょうが、売れている以上は安くしても予算のある人はまずます複数頭の出資を望むでしょうし、かと言って募集馬減なのに会員がこれ以上増えても希望馬に出資できない人が続出して不満を持つ人が増えるだけですから。
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2009年07月13日

今週の近況(7月第3週)

 今日からセレクトセール2009が始まりました。例年通り初日は1歳馬が上場されたわけですが、一部の血統馬を除いては総じてクラブでの募集馬より「安いなぁ」と感じたのは私だけではないと思います。競らないから安いということでまさにセリだから安いと言えるでしょう。明日からの当歳市場でもせり上がる馬はかなり選別されそうな感じです。

 逆にクラブ馬は売る側の言い値であり、それでもほぼ完売状態ですし入厩頭数制限の影響で募集馬数が減りつつある中、売上額を考えれば売れるのに価格を下げてくれるとは思えません。が、もう来年のことなのでしばらくはどうでもいいですね眠い(睡眠)
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2009年07月12日

今週の近況(7月第2週)

 更新する気がなかなか起きず、遅くなりました。まあその理由はあとに書くとして…

 社台・サンデーの募集も一応ほぼ終了しました。今年は祭りに参加しませんでしたが、よく売れるだろうコトは予想はしていましたが、これほど売れるとはちょっと驚きました。特に関東馬の売れ行きに。

 なんといっても、例年募集馬のうち半分くらいは未勝利に終わるのですし、2勝以上する馬も他のクラブに比べれば成績が良いにしても多くはないわけですから。まあ今の時点では出資者それぞれの方が夢をもって出資されているわけですが、それにしても現実を考えるとなんと売る側がおいしい商売かと冷静に考えてしまいました。社台グループの長年の努力に裏打ちされているとはいえねぇ。

 これだと希望の馬を買えなかった方も結構いたと思われますし、キャロットの募集でも再び激しい争奪戦になることは間違いないでしょう。

 そんなことより、土曜が1.5次および2次募集のためクラブの通常営業が臨時休業になったためか、山元トレセン在厩馬の情報更新がありませんでした。新潟開催目前なのに入厩情報がないのはストレスがたまります。更新が遅くなったのはそういったわけです。
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2009年07月02日

今週の近況(7月第1週)

 社台・サンデーの一次募集の状況が発表されました。社台TCが73頭募集で47頭の満口(満口率64.3%)、サンデTCが79頭募集で56頭の満口(満口率70.8%)でした。特に関西馬は社台が36頭募集で28頭満口(77.7%)、サンデーが43頭募集で37頭満口(86.0%)と関西のサンデー募集は大方の予想通り人気が高かったようです。これで関西馬はほとんど満口になりそうですが、関東馬はどのくらい埋まるでしょうか。続きを読む
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2009年06月27日

今週の近況(6月第4週part2)

 先日、謎とかいってデルタブルースが6月11日付けで登録抹消になったのに、JRAの調教師データベースにある角居調教師の管理馬一覧にまだ名前があると書きましたが、先日の更新で名前が見えなくなりました。そして2歳馬が増えてました。名前が管理馬一覧からはずれるのは当然のことですが、改めて寂しさを感じました。続きを読む
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2009年06月25日

今週の近況(6月第4週)

 昨晩帝王賞が行われヴァーミリアンが圧勝しました。私にとっても元出資馬タイムパラドックスが2005年に優勝した思い出深いレースですが、そのヴァーミリアンにこの秋にはタイムパラドックスの賞金獲得額の記録を抜かされ、10億円突破を実現されるとともにクラブ最高賞金獲得馬としても座を明け渡すことになりそうです。
 昨秋のカネヒキリ復活から急に古馬ダート戦線レベルが上がり激戦になりましたが、この春にはウォータクティクスのような新星が現れつつも、有力馬が次々と戦線離脱していきました。やはり、強い馬は運にも強いです。2月頃は今年の帝王賞はかなりのレベルになりそうな感じもありましたが、ふたを開ければJRA出走枠が6頭もあるのになんと手薄なメンバーなのか…。

 7歳ながらまだ28戦とダートを中心に走っている割に数を使われていないこともあり、まだ衰えを見せたわけではないことを王者の貫禄を示すことで証明したことは、この秋もヴァーミリアンを中心にダート戦線が回っていくということでしょう。

 さて、今週はフィックルベリーの札幌・500万特別出走が確定しました。
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2009年06月24日

個人的選定馬

 いよいよ今年の社台・サンデーの募集は応募状況の中間最終が発表されて佳境を迎えています。募集ラインナップやクラブの勢いからサンデーレーシングの方が人気になることは容易に想像できましたが、やはり中間最終では昨年より明らかにサンデーレーシングに偏って第一希望の票が入っており、人気馬を希望された方はなかなか票読みが難しそうです。
 それにしてもエアグルーヴの08(父ディープインパクト)の夢の配合に希望を託す方の多いことには驚きです。確かにこの配合でこの価格はなかなかお目にかかれないとは思いますが、これは新規の方や実績が不足していることを自覚している方が抽選に賭けているということでしょうか。実績が中途半端にあったり補償があるのにこの馬に賭けるのはなかなか決断がいりますから。
 この馬の人気集中度は近年にない記録になりそうです。
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2009年06月23日

事実でした

 昨晩アグネスタキオン死亡の噂が真偽がはっきりしないままネット上を駆けめぐっていると書きましたが、朝には各スポーツ紙にも記事の大小はあれど掲載され、各紙のホームページにも掲載されました。
 JRAのホームページでも正式に発表され、死因は急性心不全ということです。突然のことで本当に残念です。やはり種付け頭数が多すぎたことで、馬体に負担が掛かりすぎていたのでしょうか?
 冥福を祈るばかりです。
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2009年06月22日

 今夜22時くらいから社台SSのエース種牡馬アグネスタキオンが亡くなったという情報が、2チャンネルその他の掲示板や多数のブログで話題になっていますが、どこにも事実を確認するソースはないようです。元々の話の出所は某牧場の奥様のブログということですが、そこはすでにその記事が削除され、あっというまに真偽はともかく広まったようです。噂とは恐ろしい勢いで情報が流れます。
 
 種付けシーズンが過ぎた時期でもありますし、事実なら社台グループには大きな衝撃でしょうし、何が何でもディープインパクトの成功を願っていることでしょう。早すぎる死になってしまうので、誤報であってほしいとは思います。私もアグネスタキオン産駒に出資したことがあるので…。
 ディープインパクトが死亡したのなら、スポーツニュースでも速報でやりそうですが、まあ普通は種牡馬が亡くなってもそこまでは報道されないでしょう。
 ということで事実だとすれば、牧場からJRAに報告があり、各所調整の上でまずJRAから発表があるのではないでしょうか。ということで、明日のスポーツ紙の朝刊には間に合わず、各紙自社のサイトで速報を流すと言う形になるのではないでしょうか。あくまで事実なら、時が来れば発表があるでしょう。

 前者の話に比べれば、取るに足らない話題なのですが…。

 デルタブルースは、JRAからも6月11日付けで競走馬登録を抹消したと発表があったのですが、その後もJRAのホームページにある調教師データの角居調教師の管理馬一覧には、未だに削除されずに放牧で掲載されています。
 登録抹消になったのに、なぜにデータベースから削除されないのでしょうか。種牡馬にする予定がないとはいえ、登録抹消の取消をしたとも思えませんが…、謎です。
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2009年06月21日

札幌?函館?

 ウオッカ宝塚記念を回避すると角居調教師から発表があったようで、早速サンスポが自社のサイトで速報を流しています。ドバイにも行ってそのあとGTを2勝もしたわけですから無理をする必要はありませんし、年内で引退も決まっています。懸命な判断でしょう。いよいよ梅雨も本格的になりそうでウオッカに最適な馬場にもなりそうではないですしね。

 それはさておき、クラブの発表によればフィックルベリーは18日に函館競馬場に入場したことになっていましたが、「馬三郎」も「競馬ブックonLine」も調教時計は、札幌ダートで行ったと表示しています。クラブの発表が間違っていたのか、一旦函館に入ってその後土曜に競馬を使った馬と入れ替わりで急遽札幌に移動したのでしょうか。よくわかりません。
 せっかく来週の札幌・美幌特別(芝1500m)に登録したものの、登録数は35頭でしかも地方馬が2頭登録している分出走枠は少なそうなので、かなり出走できる確率が厳しそうな感じです。しかも、他の特別戦には登録していません。芝のレースは基本的に特別戦しかないので、いつ出走できるでしょうかあせあせ(飛び散る汗)
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2009年06月18日

今週の近況(6月第3週)

 今年は既に書いたとおり、社台・サンデーへの出資は見送ります。ひと昔前ならサンデーサイレンスに高価格でもいい馬が集まり好成績を上げいたとともに、2000万円台でも魅力的な馬がいました。が、時代は変化し種牡馬は多様化し高価格馬が期待されたほどの成績を上がられない時代を経て、全体的に募集価格は幅広く引き上げられました。
 そして近年、勝ち上がり率は毎年大きく変わらないものの、牧場側(売る側)の価格付けが絶妙になった分、穴馬を探すのが難しくなりました。確率的に(数字を出した訳じゃないですが)価格なりに大きいところを狙えるようになりつつあるのは、ある意味理にかなっているものの、自分にとっての面白さには欠けつつあります。
※追記
デリキットピース(募集総額1200万)のように安くてもオープン勝つ馬はいるので、穴馬的な活躍馬がいないわけではありません。参考まで。
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2009年06月11日

登録抹消

 今日6月11日、日本中央競馬会からデルタブルースの登録抹消が発表になりました。角居調教師がおっしゃるところの正式な引退の手続きが終了しました。既にクラブからは昨日10日にノーザンホースパークで乗馬に供することが伝えられていましたので、やっと落ち着いた思いです。

 近いうちにはもう2度と戻ることのないグリーンウッドから北海道に旅立つことになるでしょう。これでやっと休めるところが決まりました。種牡馬になれなかったのは残念ですが、余生をノーザンホースパークでゆっくり過ごしてくれればと思います。
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2009年06月05日

今週の近況(6月第1週)

 社台・サンデーの会員にとっては、新規募集の方に気が向いている方が大半でしょう。今日夕方から入厩予定厩舎と馬体写真が公開されましたが、重くてページが見られず写真は見られたものではありません。入厩予定厩舎だけはメンバーズオンリに入りさえすれば問題なく見られましたが…。
 特に1回目のツアーに行かれる方にとっては時間がないので、少しでも早く写真を見たいというのは人情というもので、それなのに会員でなくとも見られる方で写真を公開してしまったては無謀というか、ちょっと再考してほしいものです。

 なお、一部スポーツ紙でもデルタブルースの引退が報道されましたが、角居調教師はまだ「正式には決まっていません」とコメントされています。ということで、個人的な日記ではありますが、先日の日記で正式に決まりましたと書きましたが、一部訂正しました。正式にいつ決まるかはわかりませんが、決まればJRAから引退発表があるでしょう。
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2009年06月03日

引退決まりました

 デルタブルースは引退することが今日6月3日に決まりました。まだJRAからは何も発表がありませんが、重賞勝ち馬なので近日中には調教師から届けが出され発表されるのと同時に登録抹消となるでしょう。続きを読む
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2009年06月02日

ラストラン…か

 31日(日)目黒記念に出走したデルタブルースのレポート、前回ブログを更新する頃に確認した時は更新されていませんでしたが、いつの間にか31日付で更新されていました。まだ引退であることは公式には発表されていませんが、既にレース前からそれを匂わす言葉もクラブからはありましたから、そのつもりで見てきました。続きを読む
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2009年05月31日

目黒記念も終わって

 なるべく日曜日のうちに更新しようかと思っていましたが、デルタの着順が着順でしたので明日クラブからのコメントを見てから更新することにしました。さすがにダービー出走馬はレポートが更新されていますが、目黒記念出走馬は普通に月曜日のようです。
 ただ、苦手の馬場だったにしても今日のレースも見ているのは辛かったなあと言うのが感想です。
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2009年05月29日

今週の近況(5月第5週part2)

 木曜日も朝方は雨、そして金曜日も午前中は強く降っていました。そして土曜日の府中も1日雨の予報。日曜日は曇りの予報ですが、さて馬場状態はどうなるでしょうか。土曜日の雨量にもよるでしょうが、日曜日が予報のとおり曇りで済めば、東京競馬場は急速に回復する不思議な馬場なので、稍重ぐらいまでにはなるかもしれません。
 実際には土曜日の競馬で痛むこともあるでしょうし、字面の「稍重」という言葉と騎手が受け取る馬場状態の乖離がどんなものかで変わって来るでしょう。基本的にダービーに枠の内外は関係ないという認識ですが、逃げ宣言のリーチザクラウン以外がスローで進めば、やはり内枠の先行馬がまた有利になるいう結果が待っているかもと思いつつ、馬柱を見てみると8枠に重い印の打たれている馬が…。
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2009年05月28日

今週の近況(5月第5週)

 見なければ気にもならないことですが…。
 複数のスポーツ紙の記事によれば、司会などで有名なタレントの草野仁さんが牝馬2冠を制したブエナビスタだけでなく、ダービーに出走するアプレザンレーヴにも出資しているそうです。アプレザンレーヴは募集時にやはり人気があり、1位指名でも出資できたかどうかいう馬でしたから、1位指名だけで満口だった馬に2頭出資しているという疑惑が生まれかねないです。アプレザンレーヴが実際1位指名だけで満口なったかどうかは、実際に希望していたり募集時にクラブに問い合わせていない限りは定かではありませんが、最終上位15頭にはブエナビスタは上がっていましたが、アプレザンレーヴは上がっていませんでした。
 ちなみに記事はこちらです。
http://www.sanspo.com/keiba/news/090527/kba0905270501002-n1.htm
http://www.nikkansports.com/race/news/p-rc-tp0-20090525-498864.html
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posted by ふぁんとむ at 21:44| Comment(0) | 愛馬全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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